視力検査のA、B、C、D判定と対処法

小学生であれば、春や秋の学校の健康診断で視力検査がありますよね。その際に「視力検査結果のお知らせ」を持って帰ってくると思います。視力検査結果はその視力から、以下のAからDに分かれています。
kensakekka

お子さんが低学年でしたら、ほとんどが A判定かと思います。

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でも、どうぞA判定でも安心し過ぎませんように。長男も1年生の春まではA判定でした。なのに、2年生の秋にはD判定になってしまっていたのです。

この辺りの視力低下の推移については、「我が家の視力低下事情」をご覧ください。

「じゃあ、B判定、C判定、D判定だったらどうするの?」

というわけで、それぞれの判定結果をもらった我が家が(B、C、Dと徐々に悪くなっていきましたので、全種類貰ってしまいました)その後、どう対応し、また失敗してしまったかを書いていきたいと思います。

B判定の場合

C判定の場合

D判定の場合


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