子供の視力回復ってつまり?

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子供と視力回復

flower_tanpopo

子供の視力回復について、最近質問を受けるようになりました。
「私の方が知りたい!」って思ったのですが、色々調べて試している内にどうも他の人よりは少し知っているレベルになっていたみたいです。

視力回復するには、一言で言うと、とにかく「目をきちんと使い、目をきちんと休める」ことが大事。

目は筋肉と同じなんです。適度に負荷をかけ、また適度に休めないと正常に働いてくれないんです。ストレッチしてあげないとね。

目は交換が出来ません。一生使っていく大切なもの。なのに、つい酷使してしまうんですよね。

 

視力だけではなく、目全体の機能を上げる

そして、目って遠くのものを見る視力を鍛えるだけが重要ではないんですよ。両目でバランスよく物を見ないと距離感が掴めず、正確な物の把握が出来なかったり。視野が狭いと後ろから来る自転車なんかに気付かずに交通事故で大怪我をしたり。それに、脳に送る情報がぼやけていると、どうしてもその子の反応自体が遅くなります。

これからの世の中では、本当に頭の良い、反応の早い子を目指さなくてはと思います。試験勉強だけ出来ても良くないのではないかと。強く逞しく生き抜いていくには、頭の回転の速さが必要だと思います。

頭の回転の速い子って、目がキラキラしてますよね。何にでも興味を示し、何でもよく見ようと目を大きく見開いている。そんな目ヂカラのある子を一人でも多く増やしたいなと思っています。

だから、私がおススメする子供の視力回復は「眼育ing BOX」
いわゆる近視回復=遠くを見る視力を鍛えてくれるだけではなく、目全体の機能をバランスよく鍛えることを前提として色々なトレーニング法が詰め込まれています。それに、何と言っても楽しい。だから飽きずに続けられます。
時間がないと別の視力回復方法を試すだけの日もありますが、でもやっぱり定期的に続けていくトレーニングはコレです。

目が良かったら、この時間を他に使えるのに。。。と考えることもありますが、目のことをこれだけ研究して、大事にする習慣を親子共持つことが出来たので、将来的にはいい経験になると思います。

 

shosai
「眼育ing BOX」について詳しくはこちら

meiku001[1]
 


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