子どもの視力回復と専門家のアドバイス

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子どもの視力回復に欲しい専門家のアドバイス

視力回復専門家

こーぺーの視力ですが、その後じわじわとまた調子が戻ってきています。
目のことを考える生活をしていて思ったこと。とにかく日常的に目に健康的な生活をするしかないということでした。

もう少し大きくなると「メガネがカッコイイ」なんて思うこともあるかもしれませんが、メガネがカッコイイのはマンガの中だけ!成長してからファッション用の伊達メガネを買うのは構わないから、とにかく裸眼が基本!!

と、頑張ってはいる母と子ですが、どうしても右目の視力が上がりにくいんですよね。。。

 

片方の視力だけって回復しずらい。。。?

で、思い出したのが、眼育の電話サポート。確か電話で質問に無料で答えてくれるはず!
平日の11時から18時半とのことで、早速電話してみます。

2コールくらいで出たのは男性でした。それも、声からして普通のサラリーマン風。
ちょっと意外に思いながらも、
「眼育の会員なんですけれど、いいですか?」
と言ってみます。そうしたら、
「はい、どうぞ」
とあっさり。
うん?よくある“電話サポート”らしい対応ではないように感じました。

私はコールセンターでも働いていたことがあるので、あの雰囲気を知っていますが、コールセンターってしっかりマニュアルがあって、時間や率をはかられていて、でもって通話記録も取られていて、で、結構殺伐とした空気がどうしても漂ったりするんですよね。

 

眼育のサポートって優しい?

「眼育をやっているのですが、右目の視力がなかなか上がらないんです」
悩みを話してみたら、会員登録などを確認して、眼育をやっている期間や頻度などについて少し質問された後、
右目の調整力が弱いのかもしれないですね」
「調整力?」
「はい。右目を使うようにするといいですよ」
と。

そんなこと言ったって、「右目を使え!」とこーぺーに指示した所で意識して出来るものなの?そう思っていたら、
「トレジャー・ハンティングをやる時に左目を眼帯などで隠してやってみてください」
おお、その手があったか。よく見える利き目の左が隠れていたら、どうしても右目を使わないといけなくなりますものね。
「毎回隠さなくても、週3回のうち、2回は左目を隠して、1回は両目でと分けてみると良いですよ」
とアドバイスくださいました。

毎回片目にするのではなく、数回の内の1回2回を片目にすることで、両目のバランスを徐々に整えていくということなのですね。

その後、メールサポートが最近届かない話とか、ツールの話とかも少し聞かせていただき電話を切りました。

思い切って電話したおかげで何だかとても頭がスッキリしました。いいなぁ、こういう対応。大手企業のコールセンターのマニュアル化された対応はいい加減鼻についていたので、こういうフレンドリーで地に足つけた対応に心が和みます。ますます眼育のファンになった単純な私でした。

これで、こーぺーの右目視力も上がれば万々歳だわっ!
それは、今後に乞うご期待。

 
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